毎度ありがとうございます。店主の中嶋です。当ショップ一番の売れ筋商品といえば食べる水素サプリメント「爽快水素」なんですが、この商品についてお客さまから受ける質問で一番多いのが、「ガンに効きますか?」です。残念ながら、この商品は健康食品ですし、私も医者ではないのでこうした質問に具体的にお答えする事ができません。薬事法などの法律の関係で健康食品に分類される商品について、効果・効能をうたう事は出来ないんです。また医師でもない者が具体的な病気や臓器についてのアドバイスをすることも法律違反になります。そこでお買上げいただいたお客さまには、この商品が紹介されている雑誌のコピーを同封させていただいたり、関連書籍をプレゼントさせていただいたりして何とかご理解いただいています。今日はそうした疑問をお持ちのお客さまに参考にしていただける資料を以下に転載したいと思います。これは医師の集団である“水素と医療研究会”が開いたシンポジウムの内容を一冊の本にまとめた「水素と医療」の中に記されているもので(表紙の写真をこちらのページでご覧いただけます)、佐野厚生総合病院内科医長の内藤真礼生医師がご自身の臨床例として発表されたものです。以下転記
「悪性腫瘍、がんに対する使用経験」
※尿閉、水腎症をきたした子宮頸ガンの症例
次の症例は58歳の女性で、2006年3月ごろより不正出血がありましたが放置し、同年12月末、体調が悪く、背部痛を認めて受診した所、進行した子宮頸ガンとそれに伴う水腎症を指摘され、2007年初めに他県の某総合病院婦人科に入院されました。〜中略〜
その方は、1月から個体マイナス水素を1日12粒摂取開始しており、時折背部痛を認める以外は全身状態も良好でした。入院後は、個体マイナス水素イオンを1日12粒から24粒に増やし、放射線照射を始めました。その状態で、最初は出血により貧血になっていきましたが、途中から出血が止まり、貧血も改善していきました。〜中略〜
そして結果的にどうなったかと言いますと、4月12日のMRI所見では、子宮頸部、体部、膣部の腫瘍は著明に縮小してきました。その後、この患者さんはさらに改善し、7月には退院しています。放射線照射による障害も全く認められませんでした。〜後略〜
※全身に転移した末期がんの症例
最後に、がん患者のご家族からのメッセージをご紹介します。「去年の12月上旬から、個体マイナス水素を摂られていたがん患者のAさん、今朝亡くなりました。余命1ヵ月の診断から、抗がん治療をやめ、個体マイナス水素を摂っていただいてたのですが、始めて1ヵ月半で亡くなりました。先ほどAさんのお兄さんと電話でお話ししました。「水素の情報が来るのが遅すぎた…でも、妹に希望を与えてくれた…」って言われました。確かに、肺・胃・肝臓・腹膜に転移して、腹水が抜けない…医者があきらめた状態で個体マイナス水素の情報が伝わって、最初は「12粒摂ったら、興奮して、寝られなくなった」「寝たきりだったのが、摂った次の日は起き上がっていた!」とか変化があったんです。でもあまりに末期だったので遅かった…最後は、1日20粒飲んでいました。でも、余命1ヵ月から半月以上延命したのは事実です」このように、寝たきりだったのが再度起き上がって家族と大切な時間を過ごしたということは、とても大きな意味があると思います。これから、水素が拡がっていく中で、さまざまなことがあると思うのですが、まさに、21世紀の健康革命的な要素を含んでいるのが水素だと思います。転載以上。
このほかにも様々な症例がグラフや写真も交えてたくさん紹介されています。興味がおありの方は、お近くの書店で探してみてください。「Nanaブックス」から昨年の11月に発売されています。








